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起業のパターン

何度かこのブログでも書いているが、私は人生のなるべく早い段階で、

「自分のペースで、自分のやりたいことをやり、十分なお金(年収1000万くらい)を稼ぐ」

ことができるようになりたいと考えている。

そのためにはやはり、サラリーマンを辞め、起業または独立する必要がある。

今の自分にはいきなり起業をして成功できるような能力は無いため、これから就職活動をしていく訳だが、これまで「いつか起業するぞ!」ということだけは考えていたが、具体的なサラリーマン⇨起業のプロセスについては考えて来なかった。

今日は第一歩として、起業にはどんなパターンがあるのかを考えてみた。

 

ポイントとなるのは、

①新たなサービスを作るか、既存のものをやるか

②前職との関連性の強さ

③副業から始めるか、退社してから始めるか

④会社を立ち上げるか、フリーランスになるか

このあたりだと思う。

 

んーここまでは考えてみたものの、なにやりたいかわからん。

まあ何か新しいものを生み出す方が、やりがいもあって楽しそうだ。それに当たった時に儲かる額も大きそう。

前職との関連性については、ジャンルは違う方が楽しそう。だけど、培ったスキルはある程度生かせるものじゃ無いと辛いだろうな。プレゼンとか営業とか、汎用性の高いスキルを身につけることのできる所に就職したい。

副業から始めるかどうかは、やりたいことによるしなんとも言えない。副業からの方がリスクが低いのは確実だけど。

起業かフリーランスかも一長一短だよなあ。だけど働かなくてもお金が入ってくる仕組みは作りたいと思う。それが起業なのか、投資なのか、印税なのかはわからないが。

 

対人能力と言語化能力を高めたい。

あとはいろんな仕事に関わったり、起業家と会ったりして知見を広げ、自分が独立してお金を稼ぐ所を、もっと鮮明に想像できるようになりたい。

となるとやっぱりコンサルタントになりたい。